観光 宮津・栗田・由良・
森鴎外小説
安寿姫塚
伝 明兆筆文殊菩薩、阿弥陀如来像、
宝町期永徳2年(1382)銘の土中出現地蔵尊
俗称 マリア灯籠(切支丹石灯籠)がある
宮津カトリック教会
見性寺
袋屋醤油店
創業300有余年の製造元 中は非公開
宝暦4年 与謝蕪村3年間滞在(39^42才)
宮津 茶六本館
創業元禄年間(1600) 有形文化財
古来よろ多くの文人墨客に愛される
館内には美術館
平安時代末期の丹後の荘園領主山椒太夫の奴隷となった
兄妹の物語(安寿と厨子王)
安寿と厨子王
安寿姫里
山椒大夫 屋敷跡
安寿姫潮汲み岩
由良川鉄橋
宮津から 由良海岸へ
由良にある
天保3年(1832)創業した江戸時代より続く酒蔵
名品 白嶺
ハクレイ酒造
毎年8月16日 宮津湾 花火・灯櫨流し
日本の滝100撰
高さ40m 幅 20m
一年中豊かな水量
右側 男滝
左側 女滝
天和3年81683)頃の建立
金引の滝
阿蘇海を一望
雪舟の描いた「天橋立図はここから
国清寺
本堂 天井絵
指定文化財
雪舟観展望 獅子崎稲荷神社
曹洞宗寺院
松渓山 智源寺
宝永2年(1625)宮津城主
京極丹後高広公により
母堂の為開山
外観はステンドグラス
が輝くフランス風
明治29年建設、長崎の大浦天主堂に次ぐ歴史を持つ
聖ヨハネ天主堂 フランス宣教師の神父の設計
本庄家御霊屋は指定文化財
徳川5代将軍
綱吉公直筆掛け軸
法然上人一代絵伝
慶長11年(1606 京極高広建立
妻の寿光院の養父が徳川秀忠 が
徳川家光
徳川家康 の法楽のため寛永年間に移築
大頂寺
蕪村画大成の
基礎をつくる
国 重要文化財
江戸時代の豪商の姿を今も伝えている 廻船問屋・酒製造を営んでいた
元 結屋金兵衛の元屋敷
宮津 三上家
古風な木造純和風旅館
創業250年以上前
2010年
国の重要有形文化財
宮津節が世に浸透し始めは江戸時代末の頃、花街があった新浜の地
派手にお金を使ったからと「縞の財布がカラ」となる
宮津 清輝楼
津節
宮津節
宮津波路より橋立を望む